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Unify NXJトライアル版のダウンロード
以下のソフトウェア使用権許諾書にご同意ください。
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Unify NXJ評価版使用許諾書 重要―ダウンロード前にお読みください: この評価版使用許諾書(以下、「許諾書」という)は、本ソフトウェアおよびマニュアル等の関連書類(ソフトウェアおよびマニュアル等の関連書類を以下「ソフトウェア」という)に関して、権利と責務を指定するお客様(以下「甲」という)とUnify社(以下「乙」という)間の法的な契約です。製品インストールの一部として、許諾書に関する期間と条件で同意するよう尋ねられますので、慎重に、ソフトウェアをインストールもしくは使用する前に、以下の期間と条件をお読みください。以前に乙、またはその代理店/ディストリビュータと別のソフトウェアライセンス契約書に署名しているならば、その契約書の期間と条件は適用されるものとします。甲はこの取り決めに従って認可されたソフトウェアに関連して、甲によって発行された発注書に含まれる様々なあるいは追加の期間、または、文書による通知、ドキュメントも無効であることに同意します。 許諾書の期間と条件に同意しない場合は、ソフトウェアをインストールまたは使用せずに、所有するソフトウェアのすべてのコピーをすぐに削除して破棄してください。この許諾書の条件として、乙は甲が第三者に転貸し、移転、譲渡しないということを限定し、甲がライセンスキーを受け取った日から30日間の評価期間でソフトウェアのダウンロード、インストールそして1つだけコピーして使用することを認可します。甲は、内部処理またはアプリケーションの必要条件に製品が適応するかを評価する為だけにソフトウェアを使用することができます。評価期間の終わりに、このライセンスは終わるものとします。甲はソフトウェアの使用を中止しなければなりません。評価用のソフトウェアは、商業用の開発、配備または生産目的に使用できません。このための商業ライセンスはUnify担当者に連絡して取得して下さい。 甲はソフトウェアをダウンロードし、インストールして使用する前に、この許諾書の期間と条件に拘束されることを承認、確認し、同意します。 1.(ソフトウェアの使用) この許諾書は、甲自身の内部処理に必要な、限定された数の指名ユーザ数、または並列ユーザ数、あるいは認可されたCPU数に限り、ソフトウェアをインストールして使用する権利を与えます。甲は文書による通知を乙に提出した後、新しいライセンスキーを取得してソフトウェアをインストールしたコンピュータを変更することができます。甲は、第三者へソフトウェア使用権を転貸しまたは譲渡しないことに同意します。甲は、適切な所有権の記録を含むアーカイブ用のコピー1つを除いて、ソフトウェアまたはユーザドキュメントのコピーを作成しないことに同意します。この段落で明確に述べられていることを除いて、乙は甲に与えられなかったその他の権利を保有します。 甲は次のことに同意します。 (i) ヨーロッパ連合法によって認められている場合を除いて、いかなる目的であろうと、変更、移植、翻訳、リバースエンジニア、分解、逆コンパイル、あるいはその他の方法によってソフトウェアのソースコードを派生させたり、または秘密情報を取り出したりしない事。 (ii)上記以外の場合に、ソフトウェアをコピーしない事。 (iii) 乙あるいはそのライセンサーの著作権または知的所有権情報をソフトウェアから削除したり、削除することを許可しない事。 (iv) ソフトウェアが公共の場に置かれるような行為はしない事。(v) ソフトウェアを使用して、ソフトウェアのコンポーネントまたはモジュールと同じ機能を持つアプリケーションを開発しない事。 (vi) ソフトウェアを第三者に販売、リース、転貸、移譲、譲渡しない事。また、ソフトウェアの使用権を第三者に認可しない事。 (vii) ソフトウェアのコピーを第三者(別のOEM、パートナー、再販売者契約が有効でない限り)へ、売買、配布またはサブライセンスの付与を行なわない事。 (viii) 第三者のトレーニング、商業用のタイムシェアリング、レンタル、サービス提供ビジネス等(Unifyと別のライセンス契約を持たない限り)の目的でソフトウェアを使用しない事。 2.(ソフトウェアの所有権) ソフトウェアのタイトル、所有権および全ての知的所有権は乙と乙のライセンサー(ライセンサーは、準拠法によって許可される範囲で第三者受益権を有します)に帰属します。甲は、ソフトウェアに関連する損傷またはその対応については、乙に対してのみ問い合わせることに同意します。ソフトウェアは、米国の著作権法、他の知的所有権法および国際条約によって保護されます。甲は、ソフトウェアの販売、譲渡、リース、移譲、債務、またはソフトウェアが公共の場に置かれるような行為を行なってはなりません。 3.(守秘義務) 3.1 両者はお互いの秘密情報を使用または開示しないものとします。相手方から秘密情報を受け取る当事者は、その秘密情報を守るために合理的に可能な限り細心の注意を払うもとのします。又、その従業員や下請業者が秘密情報を絶対に開示しないよう文書で同意させなければなりません。乙の秘密情報には、ソフトウェア、ソースコード、非公開であるすべての技術資料、仕様、プログラム、機能、その他の企業秘密を含みますが、これに限定されるものではありません。乙に承認されない限り、ソフトウェアの評価とテスト内容、およびその結果は明らかにしないものとします。 3.2 3.1に規定された当事者の義務は、次のような場合には適用されません。 資料や情報が (i) 甲、甲の代理人、または甲の契約者の行為あるいは怠慢によるところなく公知となった場合。 (ii) 公開時点で、当事者に知られており、それが書面で証明されている場合。 (iii) かかる権利を持つ第三者によって公開された場合。または、(iv) 管轄権を有する政府の権威、法廷または政府機関の命令に従って開示する必要のある場合で、かつ、相手方に事前に通知して、公開に反対する機会を相手方当事者に与えた場合。 3.3 どちらの当時者にとってもこのセクションが違反された場合、金銭的損害には適切な救済策はあり得ないかもしれませんが、相手方に対して法的な賠償以外にも、禁止命令または何らかの公正な救済を求めます。 4.(保証の制限) 4.1 甲は明示され、限定された保証(特定の目的のために適合することや市場性の保証など)以外にはソフトウェアを「現状のまま」受け入れるものとします。乙は、ソフトウェアが甲の要求を満たしたり、中断、エラーまたは欠陥も無く機能することを保証するものではありません。 5.(責任の制限) 損害の可能性を知らされているとしても、乙またはそのライセンサーが、間接、特別または必然的な損害(ビジネスの中断または逸失した利益を含みますが、これに限定はされません)について、一切の責任を負いません。 6.(終了) この許諾書は、上記につき評価期間の終わる30日間をもって自動的に終了します。この許諾書のもと、甲が重要な義務のいずれかを実行しない場合、乙はユーザに対して文書による通知と共にこの契約書を終了することができます。 7.(その他) 7.1 甲と乙は、独立した契約者であり、すべての点において、それぞれの組織を代表しています。どちらの当事者もどんな形であれ、他方を拘束することはできません。 7.2 甲は、乙の書面による承諾なしでこの許諾書を譲渡することはできません。 7.3 この許諾書は、ソフトウェアに含まれるUnify Software License Agreementに優先して、ソフトウェアのライセンスの評価に適用されている唯一、限定した期間と条件を構成します。 7.4 この許諾書は、法の闘争に関する条項を除いて、カリフォルニア州で適用される法によって定められます。商品の国際販売のための契約に関する国際連合条約は、この許諾書にあてはまりません。いかなる論争の場合も、当事者は米国仲裁協会のルールのもとカリフォルニア州サクラメントでの拘束力がある調停に同意します。前述の項目にかかわらず、セクション3,4または5の違反の場合、施行する当事者は、代わりにカリフォルニア州サクラメントで正当な司法権を持つ裁判所で起訴手続きを起こして、禁止命令またはその他の改善策を求めることもできます。当事者は、この目的のために裁判所の管轄に訴状を提出します。一般に、当事者は、起訴によって被るすべてのコスト、費用および妥当な弁護士報酬を回収する権利が与えられるものとします。この許諾書の内容はどちらの当事者にとっても法的な救済を求める権利を放棄するものではありません。 7.5 この許諾書は、米国政府(そして、ソフトウェアが合法的に使用されるその他の管轄区域)のすべての準拠法と規則、そしてそのような法律と法規に従って、米国政府のすべての管理行為に従っています。甲は直接または間接的にもソフトウェアあるいは関連情報を輸出しない事に同意しなくてはなりません。 7.6 セクション3、4、5、6と7は、いかなる理由においても、この許諾書が終了した後も存続されるものとします。
以上の使用権許諾書に記載されている事項に
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